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いつも同じ顔にうんざりしてないの?動き出さなきゃ誰にも出会えない!

いつものメンバーのいつもの顔で、いつものように会社の愚痴をあーでもないこーでもないと語ってませんか?

もちろん、その会話が楽しいとか、不毛でなく有益なものであるなら構わないと思います。

生まれてきて一度の人生、いつものメンバーで死んでいけば本望だ!

そう思うなら構わないと思います。

でも、まだ出会ったことの人たちが、世界にはごまんといて、その人たちとの楽しくて有意義な時間が待っているかもしれない。

自分はこんなはずじゃなかった、まだまだ他にもできることがあるはず!

そう思っているなら、自分から動かないと何も始まらない。

座り込んで黙っていては、誰もあなたを見つけ出してはくれない。

 

セミナーでも勉強会でもいつもと違う場所に行ってみる

楽しい仲間とお茶をしました。

 

たぶん、半年前には会う可能性などなかった人。

年齢も離れているので、違う場所で会っていたとしても、挨拶するだけで終わると思う。

でも、湘南のワークショップで出会って、通常より深いところで繋がると、こうやって楽しくお茶できるんだって、不思議に感るのです。

インターコンチネンタル大阪

本当に、一歩踏み出せば、違う世界が広がっている。

洞窟の中でうずくまって、声も出さずにじっとしていては、誰にも会うことはない。

安全かもしれない。

危機に出会うことが少ないかもしれない。

でも、それだけ。

それだって、洞窟がいつ崩れないとも限らない。

外にも出ず、洞窟の様子もわからずにいると、崩れた時に死ぬでしょう。

インターコンチネンタル大阪

でも、危険と思っていた外の世界は、きらきらとしていて明るく、楽しい世界。

危険だってあるかもしれないけど、動いて経験積めば、ひょいっとかわせる。

まっ、実際は危険って、どこに居ても危険は同じなのだ。

 

友と語らうひと時は何よりの時間

出会うことなんて想像しない人たちと、こうやって楽しい時間を過ごす。

もちろん、家庭も楽しいし、幸せなので、それ以上は欲張りかもしれない。

でも、1度きりしかない人生、背伸びしてもいいだろう。

あやみん聖誕祭

 

誕生日をお祝いし、それぞれの近況を報告しする。

変わっていく事を受け入れて、変わっていく仲間を優しい目で見守る。

お互いにやさしい関係になれる気がする。

あやみん聖誕祭

一つのワークショップから繋がっていく人の繋がり。

ワークショップに行かなければ無かった仲間のつながり。

あやみん聖誕祭

本当にこのつながりに感謝したい。

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