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TLIツナゲルライフインテグレーション講座最終講最終日 いまここに居る事

TLIツナゲルライフインテグレーション講座最終講の最終日を迎えました。

他の講座だと、終わったーって感じなんだと思う。

でも、TLIは「終わっちゃうな・・・」って感じなんだよね。

ずっと通い続けていたくなってしまう。

もちろん、再受講はできるけど、このメンバーで一緒に学べるのは最後かと思って感慨にふけっています。

プロセスに不要なもの無し、プロセスは全て正しい

プロセスはいつも正しい。

自分は何故あちらではなく、こちらに居るのか?

そう考えることってあると思う。

今回は、ブログ合宿の仲間を見ていて思った、正直のところ。

でも、もちろん、それを悔やんでも仕方なく、それも正しいプロセスなんだろう。

今回のTLIのメンバーで、この場所に居る事ができること。

それはとても素敵なことで、幸せな事だと心の底から思から。

必然的に、化学融合する様に、神様なのか、シンクロフィールドなのかわからないけど、集められたメンバー。

そう思える。

1年後か、2年後か、3年後なのかもしれないけど、とてつもなく面白くてワクワクする事が、TLI11期から始まったと、明言できる日が来ると確信している。

仲間が居てくれること

仲間が居てくれることは心強い。

TLIで5ヶ月間共に学んできた仲間は特に深く繋がったと思う。

2017年のツナゲルの大阪オフ会。

立花さんと再会してから出会う人たちに助けてもらっている。

自分らしく生きるって、今の時代難しいのかもしれない。

仲間がいないと、助けてもらわないと、すぐに断念してしまうんじゃないかと思える。

心から深く付き合う事ができるツナゲルで繋がった仲間がいれば、きっと自分らしく生きることができるんじゃないかと思える。

1人が強くなれれば、そりゃいい。

でも、1人では動けなくても、誰かに助けてもらったとしても、自分らしく少しでも近づければ良い。

助けられることは申し訳ないことではないと思う。

助けられたら次の機会に誰かを助けてあげればいいのだから。

人が好き

人が好きだ。

人が好きだからこそ人と話す事が好き。

ごめん、私が居ると多分プレゼンも長くなる。

誰かが口火を切ると、みんな話し始めるって事あると思う。

私は、話したくて話したくて仕方なくなるので、まず最初に手を上げる。

私の話も長いんだけど、他の人がつられて話し始めて、気がつくと全員がしゃべって居る事が嬉しい。

しぜんと話す時間が長くなる。

進行をする講師泣かせかもしれない。

話す事で、より人を知り、知る事で身近に感じる、身近に感じる事でより親しくなる。

だから、TLIの親密感って凄いんだと思う。

話す、知る、親しくなる、繋がる、助ける、助けられる

人と話して、人を知って、人と親しくなって、人と繋がって、人を助けて、人に助けてもらう。

自分のやりたい事を、極々簡単に言うとこれに尽きる。

あれ、これって極々当たり前の事。

人間って、何千年もやってきたんじゃないの?って事。

ただただそれだけ。

それが誰かのためになって、自分にも返ってきたら凄く嬉しいし楽しい。

大げさな何かでなく、そんな事なんだと思う。

だから、TLI最終講のプレゼンも寸前で追加した。

飾らない、背伸びをしない、続けることに苦がない好きな事。

それは、すでに20年近くやり続けてきたこと。

人を育てて、個性を伸ばし、尖った個性で生きていけるように見守り背中を押すこと。

1人の父親としてやってきたことは、好きだからやってきたんだと思う。

みんなのお父さんになりたい。

お父さんの様に皆んなの話を話を聞いて、時には褒めて、時には叱って、時には抱きしめる。

多くの人を包んで、見守れる存在になりたい。

TLIツナゲルライフインテグレーション講座ベーシック修了しました

5ヶ月間仲間と共に学んできたTLIを終了しました。

いろんな事を学ばせていただいた。

それに、気づかせていただいた。

自分の中にあるものを見つめて、自分を覆い隠しているものを外し、本当の自分を外に出すと、自分の行きたいところが見えてくる。

行きたいところが見えてきたとしても、行く方法がわからない?

でも、行く方法は初日からずっと教えてもらってる。

だから、今日から一歩づつ進むことができる。

本当にありがとう。

教えてくださったたっちーとあやさん。

それに、一緒に学んでくれた11期の仲間たち。

心からの感謝を贈りたいと思うのです。

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