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サラリーマンをしながら月100記事以上書いた私のやったこと!

質より量より更新頻度!

ブログの師匠である立花岳志さんの名言です。

もちろん、質や量がないと人気ブログにならない事は分かっています。

でも、最初から質や量を求めると挫折します。

更新頻度を維持する事で、徐々にフローに入る時間を増やす。

すると、質も量も上がって行く。

徐々に上げていけばいいのです。

まだまだ大した記事を書いていないので書けるってところもあるのですが、このペースを維持してブログ筋を鍛えて、更新頻度を維持しながらいい記事を書いていきたいと思います。

iPhoneの音声入力とモブログを利用した

今回、記事をたくさん書く事ができたのは、iPhoneの音声入力のおかげ。

そう言っても言い過ぎでない様に思います。

そして、モブログ。

するぷろを使っているのですが、音声入力はするぷろのテキストエディターに直に書く様にします。

隙間時間を使って、思いついた事を音声入力していきます。

昼休みに近くの神社に参拝&ランニングに行くのですが、その時に思いついたら音声入力してしまいます。

外に出て、風に当たると意外にネタを思いついたりします。

思いついた記事のネタはすぐにタイトルだけでも下書き投稿

ブログも書き続けていると、ブログ筋が付いて来て、あっ、これはネタになるかもって思う事が多くなってきます。

覚えておいて、帰って書こう!そう思って忘れてしまった経験はありませんか?

なにかのネタを思いついたのだけど、なんだったけ?ってなりますよね。

でっ、思い出すまでに10分、20分と過ぎてしまう。

貴重な時間を使うことになると、記事の本数を書く時間が無くなってしまいますよね。

時間がもったいないですし、思い出すのが面倒で、辞めてしまって続かないって事もあると思うんです。

でも、タイトルだけでも入力していると、何を書こうかって時間は無くなります。

H2タグにしたいタイトル、H3タグにしたいタイトルなどを入れておけば更にスムーズに記事が書けます。

思いついた時が1番発想豊かなので、その時にやってしまうのです。

帰ったから記事を編集

家に帰ったら、あるいは記事を書ける状態になったら編集をします。

殆どの文章を書いていたなら、入力が間違っていないかを読んでいき、編集するだけで終わります。

タイトルしか書いていなかったとしても、何を書こうとしていたかはわかります。

すると、記事に思いつきやすく、タイトルを書いた時に考えていた内容を思い出す事も簡単です。

こうやって、隙間時間を使いながら、短い時間で記事を書き上げていきましょう。

まとめ

ネタを思いついたらすぐに書ける工夫をする。

隙間時間を利用して少しでも文章を書いて行く。

帰ったら編集するだけにしておく。

これで、記事の量産できますよ。

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