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ホメホメ会で世界を変える私が考えるロードマップ!世界変革は家庭からふうふで

私が考えている世界を変える方法は、家庭から世界を変えて行く事。

まず、お父さんがお母さんを褒める。

褒められたお母さんが子供達を褒めたくなる。

父→母→子供と褒める事で、何事も前向きにポジティブに考えて、なんでも挑戦できる社会に変えて行く事。

他人の良いところを認めて褒める。

そうする事で、個人の違いを尊重し、良いところを伸ばして助け合う社会を作る事です。

家庭からベキネバを消し去り子供達から世界を変えるためのホメホメ会

世界の構成要素である家庭。

家庭を変えると、徐々に世界が変わって行くと思うのです。

次の世代を担う子供達にベキネバでがんじがらめにしているのは親の世代。

家庭を変えないと、次の世代も同じ呪縛から解放されないのです。

私たちの時代より、若い世代はVer.が新しいです。

世界の変革に合わせて、若い世代は捉えるものが変わってきて居ます。

でも、親の世代は旧バージョン。

まだまだ、子供達に今の社会の固定概念を植えつけています。

〇〇するべきとか、〇〇せねばってここから10年後同じだと思えますか?

はっきり言ってその常識10年後は全く違う可能性が高い。

子供達の世代が、より良く生きて行くために、現在の古い常識を捨て、自分たちで考えられる人間に育てなければならないと思うのです。

お母さんを褒めるホメホメ会をやってみたい

お母さんたちが褒めらられていない。

日本の社会は、まだまだ女性を褒める事が少ないですね。

女性を口説きたいから褒めるのでなく、綺麗なら褒める、働き者なら褒める。

いくらでも褒める事ができると思うのです。

お母さんを褒めると、良い気分になったお母さんたちは子供達を褒めると思うのです。

今でも子育ての教科書に載っている様に、お子さんを褒めているお母さんが多いでしょう。

でも、褒められた事が少ないお母さんは、子供の褒め方がわからないと言う人も居るのです。

だから、お母さんを褒めるホメホメ会を開催する事で、自然に子供を褒められるお母さんを増やしたいって思うのです。

褒められた子供は、他の人の良いところも見つける事のできる子供に育って生きます。

他人の凄いを見つけて、自分の凄いと合わせて協力すれば、凄い事ができるって思うのです。

お父さんの意識を変えればお母さんが変わる、お母さんが変われば子供たちが変わる

ただお母さんを褒めるだけでは不十分。

私はそう考えています。

お父さんがお母さんを褒める。

これが大切だって思うのです。

お母さんも、本当に褒めて欲しいのはお父さんだと思うのです。

もちろん、子供が生まれる前の夫婦でもいいと思います。

結婚前のカップルでもいいよねきっと。

男性から女性を褒める。

女性を褒めやすい社会を作れば、正の循環ができて、次の世代は褒める世代になるでしょう。

他人を褒めることは、その人を認めること。

長所を見いだすこと。

褒められる方は自信がつくし、自分の知らない自分の良いところを見つけることができます。

夫婦で褒めゲームは家族の未来を劇的に変える

夫婦で褒めゲームを行う利点はもう一つあります。

褒めゲームの中には、頑張ったことを語ったり、やりたい事を語ったりするカードがあります。

夫婦間だから事言っていない自分の本当にやりたい事や、自分が頑張っていて認めたい事をパートナーに伝える事ができるのです。

ゲームですから、そこで否定することはできません。

否定したくてもぐっとこらえて褒めるところを探します。

すると不思議なことに、否定したかった気持ちが薄れて生きます。

なぜかと言うと、人はほとんど「意地」とか「立場」とかで怒りを思考しています。

とりあえず褒めて認めると、なんだか分からず出てくる感情がいい感情にすり替わります。

夫婦だからこそ認め合えない事を認め合えるキッカケになると思うのです。

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