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アライアンス社会の到来を目指し独立した個とゆるやかで多重な交わりを目指す

アライアンス社会を目指す。

その為の人の意識の改革、その為の仕組み作りや法整備をおこなう。

それが私のライトワーク。

アライアンス社会の到来を目指し独立した個とゆるやかで多重な交わりを目指す

https://yamatonavi.com/alliance/

あなたの個性(凸凹)があるからいい!個性があるからハマる

アライアンス社会とは?

アライアンス社会とは何か。

アライアンスとは、日本語に訳すと同盟と言う意味。

アライアンス社会は、個々の個人がそれぞれ独立した存在として生き、お互いに自分の長所を生かし、短所を補える人と同盟を組み、事業を展開していく社会。

全ての人がフリーランスとも言える社会なのだが、フリーランスと言うと少し私のイメージでは違う。

フリーランスと言うと、会社組織に所属している人とフリーの人と言う二極化に思える。

私の考える独立した個人は少し違う。

現在の会社の様な組織に所属していてもいい。

独立した個人として会社に関わっている。

同時に別の会社に関わっていてもいい。

雇用形態はどちらも社員。

二つの福利厚生を享受してもいいし、まったく拒否してもいい。

同時に関わる時、時間という概念はない。

現在の様に時間で会社に縛られることのない雇用形態。

人を時間で確保するのでなく、個性を確保する。

現在独占契約のため生じる雇われる側の不利は、多重に関わることで解消されるよう画策する。

その様な、個人が独立していて好きな仕事を自分選べ、いろいろな組織に交われる社会。

いや、交わったところが組織であり会社になる社会を目指したい。

尖ったところを「だけ」を使って生きていける社会

自分の得意なこと。

自分の好きなこと。

これなら何時間でもやっていて大丈夫的なこと。

それを自分の尖ったところと言っている。

尖ったところに注目して、凹んだところは誰かに補ってもらう。

絵を描くのが劇的に上手ければ、絵だけを書いて糧を得ることができる社会。

自分の不得意、できない所は誰かにやってもらう。

日本社会で求められてきた平均主義やめて、凸凹な個人を尊重する社会を作りたい。

できない事は悪いことじゃない。

ただ出来ないだけ。

出来ないことに目を向けるのではなく、出来ること得意なことに目を向けるのだ。

自分の尖ったところを研ぐ教育

自分の尖ったところに目を向け、「好き」「得意」」「ずっとやってたい」を育てる。

現在の日本の教育は、尖ったところを削って、凹んだところをあげる様強要される。

学校でも、家庭でも。

子供が何かに夢中になっている時、「そんな事してないで勉強しなさい」と言う。

「こんな事も出来ないと、立派な大人になれないわよ」

言われたことは無いだろうか。

なら、立派な大人なんていらない。

そんな教育は、RPGでAGI一極振りなのに、STGを一生懸命あげにかかる様なものだ。

そんな無駄なことはやめよう。

自分が何が好きなのか、純粋な子供時代に子供の邪魔をせずに子供に任せる。

親が無茶振りして、アサシンから戦士にクラスチェンジなんてありえない話だ。

好きな事ので夢中になり、一心不乱に取り組める何かを見つけることが出来るように育てる。

世界では行われて来ている教育を日本でも実施するべきだと思うのだ。

LPLラビングプレゼンスリーダーシップ講座で確信を得た自分のライトワーク

LPLラビングプレゼンスリーダーシップ講座に参加し、第1講を終えた。

LPLは、岡部明美さんが自分が学んだ多くのカウンセリングやセラピーのメソッドを体系化して教えてくれる講座。

明美ちゃんとの出会いはこちら

これじゃ壺買っちまうだろう!岡部明美・大塚彩子・立花岳志 コラボ 湘南3daysワークショップ体験記

そのスピリットとビジョンの中にこうある。

一人ひとりの人生の夢・天命・使命という「ビジョン・ミッション」が、感性からワクワクと歓びとして湧きあがってくるようなサポートをすること。

明美ちゃんは、人のポジティブな面もネガティブな面も全て否定すべきものではなく、全てがその人の個性であると言う。

この考えを聞いて自分の考えに間違いは無いと確信をもった。

人はありのままで素晴らしい。

だから、ありのままで生きて生きやすい社会を作りたいと思うのだ。

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